"最先端の製造技術を活用して究極の釣り具を創りたい"という想いから羽龍3Dがスタートしました。
自動車や航空宇宙の先行開発を手掛けているエンジニア2人が新たなモノづくりの世界を提案します。
開発中の製品は世界各国のフィールドでテストを進めており、2026年の釣りフェスで公開します。
羽龍3Dは世界に向けて日本のモノづくりを発信します。